ブログ

ああ良い眼鏡専門店のブログです。

ピーカン晴れ!

2017年5月20日

こんにちは、「ああ良い眼鏡専門店」 http://yoimegane.jp/ のスタッフMです。

「春過ぎて 夏来にけらし 白妙の

衣ほすてふ 天の香久山」

まだ梅雨が来ても明けてもいないのについこんな歌を口ずさみたくなるこの日差し。

 

冬の間にちょっと湿気た衣服に風を通しましょうか。

昨年は梅雨開けて夏過ぎて

秋にカビを見つけて落ち込みました。

 

もしベランダやお庭に出る時

お日さんが当たるなら

お家でもサングラス使ってね。

 

スタッフM

こんにちは、「ああ良い眼鏡専門店」 http://yoimegane.jp/ のスタッフMです。

わたくしスタッフMが諦めていた古いお気に入りの靴が蘇りました。

16年?いや17年も前の靴の再生は無理かなあと思っていました。

でも可能でした。

靴底を土台から全てお取り換え。

shoes03.jpg

あちこちのほころびも直してもらい完成!

 

でも喜んだのもつかの間。

以前となんだか履き心地が違います。

地面の当たりが強く感じられたり靴の中で足が少し泳いだり。

原因は加齢によるものでした。

足も弾力がなくなったり骨も弱くなったのでしょう。

それで中敷きをクッション性のあるものに替えました。

この靴のメーカーが作っている中敷きの別のタイプがうまくいきました。

そんなわけでお気に入りはまたまた活躍!

 

今日お伝えしたいのは

古いものをまた使う時のご注意です。

わたくしも感じたように

昔と今の体の変化があるということ。

若い時は体が元気で少々の不具合も乗り越えます。

でも年を取ってくると

自分に合わない物を感じやすくなるようです。

特に直接身に着けるものは合わないと体調を崩す原因にもなりかねません。

その変化に合わせた調整がプラス必要になるってことをぜひ知ってくださいね。

 

実はメガネもそんなことあります。

昔使っていたフレームにまたレンズを入れて使う場合。

体形の変化は顔にも及んでいます。

顔もふっくらしたり痩せたり。

それに合わせて掛け心地も変わりますよ。

だからきちんと調整してもらってくださいね。

 

靴がまた使えるのは嬉しいけれど一つ残念なことが。

急な暑さでさすがに半ブーツは足が暑い;;;

冬までお預けです(TT)

 

スタッフM

 

ロッシェ

2017年5月16日

こんにちは、「ああ良い眼鏡専門店」 http://yoimegane.jp/ のスタッフMです。

この白い物はお菓子です。

材料は砂糖・卵白・アーモンド。

ロッシェと言うのは仏語で岩の意。

ごつごつとした岩のイメージらしいのです。

割ってみます。

sweets02.jpg

泡立てた卵白がそのまま固まったような。

食べてみるとサクッとそしてシュワッと

甘く口の中で溶けていきます。

 

小麦粉の食べられない人へのおやつにいかが。

 

スタッフM

 

 

こんにちは、「ああ良い眼鏡専門店」 http://yoimegane.jp/ のスタッフMです。

ついに大阪駅にも登場。

電車発車時、ドアが閉まるより先にゲートが閉まります。

これまで何度か見てきた駆け込み乗車。

中には乗っている乗客が

走ってくる人の為に足をドアに挟んだことも。

そんな危険な行為もこれでなくなるといいですね。

でも都会の駅は益々味気ない風景になっていきますなあ。

 

スタッフM

こんにちは、「ああ良い眼鏡専門店」 http://yoimegane.jp/ のスタッフMです。

今から4年前の癒しフェアなんて随分昔のお話です。

その年ご登場は叶姉妹さんでした。

お二人はお姿美め麗しいのはご承知の通りですが

同時にお話しに引き付けられました。

「自分に限界を作らないで」

限界を作った途端可能性がもうそこで止まってしまうのよ、と。

どうせ自分は出来ない…と思う事が多々ある人間にとってドキリとするご発言でした。

 

「○○したらいいと思うんだけど。どうせダメだけどね」

これはあるこどもさんの言葉。

その小さな人は良いアイデアを持ちながらそれが失敗すると知っているかのようです。

 

インターネットで情報が錯綜する今。

成功と失敗を簡単に予測も可能です。

大人だって自分の未来に希望を持ち続けることの難しい世の中かもしれません。

でも成長途中の方々にもそれでいいのかしら。

いやそれはまずいでしょ。

やらずに諦めるなんて。

まだ小さい肩に重い物を背負わせているようで心が痛い。

願わくば大人になることを楽しみにしてもらいたいな。

 

「理由はないけどなんか自信あるねん」

こう言って挑戦する人があります。

苦難に出遭っても出遭っても立ち上がる。

その度に一歩一歩前進して行く。

そしてそれが楽しいのだと言う人が。

その人の心にあるのはきっと

限界を作らない心ではないかと思うのです。

 

情報を与えるのもいいけれど

でも小さい方々に

希望を持って進む生きた背中を見せるのはもっといい!かも。

 

*子どもの日に寄せて*

 

スタッフM

公園で待ってます

2017年4月24日

こんにちは、「ああ良い眼鏡専門店」 http://yoimegane.jp/ のスタッフMです。

公園に泳ぐ鯉のぼりは良いアイデアと思います。

青空をバックに気持ちよさそう~

遊びに来た小さい方に覚えて貰いたいこの光景。

みんな元気にすくすく育ってね。

 

スタッフM

表現の楽しさ

2017年4月23日

こんにちは、「ああ良い眼鏡専門店」 http://yoimegane.jp/ のスタッフMです。

「しぼります」

ちょっと牛さんが見えたような?

 

スタッフM

押し花出来たかな

2017年4月21日

こんにちは、「ああ良い眼鏡専門店」 http://yoimegane.jp/ のスタッフMです。

ちょうど一年前

四葉のクローバーを見つけて押し花にしました。

あの時はたくさんたくさん願いを込めました。

 

挟んだ辞書の中にそのままの形で現れたクローバー。

変色しながらも綺麗にドライリーフになっていました。

色を変えずに済む方法があったかも。

だけど願いのいくつかが叶って満足のわたくしスタッフMです。

 

hana17.jpg

 

スタッフM

 

どこでも強く生きる

2017年4月18日

こんにちは、「ああ良い眼鏡専門店」 http://yoimegane.jp/ のスタッフMです。

新緑萌え出す季節。

足元には我も我もと春の草花。

黄色のタンポポはまぶしいほど。

 

その中にたった一本綿毛あり。

hana15.jpg

この子はもう準備してるんだね。

知らない土地への旅立ちを。

どこへ行ったって平気。

強くたくましく生きていく。

その強さに敬礼!

 

スタッフM

たまには涙も流して

2017年4月17日

こんにちは、「ああ良い眼鏡専門店」 http://yoimegane.jp/ のスタッフMです。

ある整体学の本に「眼」に関する記述があり興味を持ちました。

白内障の人も似たような傾向はあるけれど

緑内障の人は特に涙を流さない…と。

 

それは著者の個人的な見解だそうです。

それが医学的にどうだと言う事より

たくさんのクライアントさんをみてきた人だからこそ信ぴょう性があると感じました。

 

整体学的に言えば緑内障というのは頭蓋骨の歪みなのだそうです。

でも裏から見れば明らかな精神疲労の形であるとその著者は感じているのです。

整体学的にはどこがどうなってどうなるからそういう症状が出る、らしいのですが

その原因ともなる根本に長年の精神疲労もあるようだと。

感情を出さない抑えているなど。

 

確かに涙を流すという行為は感情の表現でもあります。

昔の日本はそういうことに対して厳しかったかもしれません。

出すことが苦手な人もいるでしょう。

でも涙は脳の疲れを洗い流すものなのだそうです。

とても大切なのです。

 

いきなり涙なんて出ないよはずかしいよ

なんて方には泣かせる映画なんていかがでしょう。

遠慮なく泣けますぞ。

 

悲しい時ばかりでなく

怒っても辛くても体と心には大きな負担。

涙を流して体を楽にしてあげましょう。

もちろん笑って流す涙は最高に良い!ですね。

 

スタッフM

 


2015年9月12日以前の旧ブログはこちら